みなとオアシス大洗 みなとオアシス千葉みなと みなとオアシス木更津 みなとオアシス港の駅たてやま みなとオアシス川崎 みなとオアシス横浜港 みなとオアシス”ペリー久里浜”
みなとオアシス千葉みなと
 みなとに隣接する商業施設「ケーズハーバー」は、施設内に旅客船の待合スペースやチケットカウンター等のターミナル機能を有しており、旅客船の待合時間以外は市民が自由に利用できるため、 みなとに訪れた方が休憩するなど憩いの空間となっています。また、商業施設には、ダイビング体験ができる高さ8.5mの大型水槽があり、水槽で泳ぐ魚を見ながら食事を楽しめるレストランや カフェ、ダイビングショップがある。人が集う湊まちづくりをコンセプトにしており、ただ船に乗るだけでなく、食事を楽しみ、公園で遊び、海沿いを散策する、人々が賑わう空間づくりを目指しています。

みなとオアシス千葉みなとの概要

運営団体 千葉市みなと活性化協議会
設置者 千葉市
登録 平成30年3月24日
港湾管理者 千葉県
千葉湊大漁まつり

千葉湊大漁まつり

主催者:千葉市民産業まつり実行委員会

開催場所:千葉ポートパーク 千葉みなと港湾緑地

開催時期:11月3日(文化の日)

千葉市民産業まつりであり、千葉県及び千葉市の豊かな食、特産品、文化などのPRや多彩な催しを展開することにより、地域の魅力や価値の向上、地産地消の推進、地域産業の振興、集客交流の拡大を図るための観光イベントです。

千葉みなとマリンフェスタ

千葉みなとマリンフェスタ

主催者:千葉ポートパーク周辺施設利用促進連絡協議会

開催場所:千葉ポートパーク 千葉みなと港湾緑地

開催時期:7月下旬

千葉みなとエリアの特徴を活かした魅力的で楽しめるイベントを行い、地区の活性化や施設の利用促進、地域交流、やすらぎとにぎわいのある海辺空間の創出を目的として、千葉ポートタワー周辺の事業者で組織する連絡協議会が主催するイベントです。

海上花火ショー

海上花火ショー

主催者:フェスティバルウォーク蘇我

開催場所:蘇我寒川緑地

開催時期:7月下旬、8月下旬の2回

打ち上げ花火が音楽に合わせて打ち上げられる海上花火ショーです。

アクセス



電車でお越しの方

千葉都市モノレール・JR京葉線「千葉みなと駅」から徒歩7分


お車でお越しの方

▼東京方面から
 東関東自動道「湾岸習志野IC」下車約20分
 京葉道路「幕張IC」下車約20分

▼成田方面から
 東関東自動車道「湾岸千葉IC」下車約15分

▼房総方面から
 京葉道路「松が丘IC」下車約15分、東金道路「千葉東IC」下車約15分

周辺情報

千葉県立美術館

千葉県立美術館

千葉県ゆかりの美術家の作品を重点的に収集しているほか、県民アトリエ棟や情報資料室なども充実しています。

WEB:http://www2.chiba-muse.or.jp/ART/

施設紹介

施設全体

代表施設“ケーズハーバー

ケーズハーバー

運営者:ケーズネットワーク

所在地:千葉市中央区中央港1-20-1

電話:043-205-4333

営業時間:9時~18時

WEB:https://www.city.chiba.jp/toshi/umibe/ksharbor.html

ケーズハーバーは、千葉中央港地区に新しく出来たさん橋から運航される旅客船の待合スペースとしての機能に加え、レストランやカフェ、ダイビングショップなどの集客施設が一体となった施設です。

千葉ポートタワー

千葉ポートタワー

運営者:(株)塚原緑地研究所

所在地:千葉市中央区中央港一丁目

電話:043-241-0125

営業時間:9時~18時

休業日:月曜日

WEB:http://chiba-porttower.com/

千葉ポートパーク内にあり、千葉県民が500万人に突破した記念として1986年に建築されました。遮るものが一切ない地上113mの展望室からは、360度の絶景が楽しめます。また、日本夜景遺産に認定された夜景も人気があり、地上109mの3階部分には、オーシャンビューレストランがあり雄大な景色を眺めながらビュッフェを楽しむことができます。また、2011年に「恋人の聖地」、2012年に「日本夜景遺産」にも認定されている。

千葉ポートパーク

千葉ポートパーク

運営者:(株)塚原緑地研究所

所在地:千葉市中央区中央港1丁目

電話:043-247-6049

開館時間:6月~9月 毎日9時~21時
10月~5月 月~金 9時~19時
土日祝 9時~20時

WEB:http://chiba-portpark.com/

港湾就業者及び港を訪れる人々の親水空間を提供するための修景・休息緑地として、またポートタワー・人工海浜等を有したシンボル緑地として、昭和52年より整備を開始し、平成7年に現在の状況に完成しました。現在は、地域住民の憩いの場としても利用され、また、千葉市民産業まつりや各種イベントが年間通じて開催される賑わいエリアとして利用されている。

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