ヒアリング予約前チェックシート

  1. 登録を抹消する技術ではありませんか?
    □はい   ・いいえの場合は抹消の理由を明確にしておいてください。
  2. 申請しようとしている資料は、平成18年4月1日以降に横浜港湾空港技術調査事務所のhp、「NETIS新技術の募集」を閲覧し、そこから申請書作成マニュアル及び様式をダウンロードしたものですか?
    □はい   ・いいえの場合はもう一度「NETIS新技術の募集」の内容をよく読み、ダウンロード出来る資料に違いがないかを確認してください。
  3. 技術概要説明資料(様式2)、詳細説明資料(様式3)、比較表(様式4)を作成し、チェックシートで記入漏れなどがないかをチェックしましたか?
    □はい  
  4. 同社屋内に、新規申請技術のヒアリングを行い、資料の修正中の技術がないか確認しましたか?
    □はい
  5. 4で確認した結果、資料修正中の技術がありましたか?
    □いいえ    ・あった場合はそれが完成してからヒアリングの予約を入れてください。
  6. 資料を作成するにあたり、記入方法が分からない箇所があった場合、別紙に不明な点を書き出してありますか?
    □はい   □分からないところはない

上記の各項目に対し、チェックボックスにチェックが入った段階で、下記事項をよく読み、ヒアリングの予約を入れてください。
なお、このページをプリントアウトし、チェックを入れた状態でヒアリング時に持参してください。

その他事項
  1. 資料作成前にとりあえず予約を入れる様なことはせずに、ヒアリング時に必要な申請書類一式を作成した段階で、予約して下さい。
  2. ヒアリングには、申請書類作成をする実務担当者の参加をお願いします。
  3. ヒアリングに参加される方は、3名を限度とさせていただきます。
  4. 資料作成マニュアルを熟読しチェックシートを活用したにもかかわらず、不明な箇所が多々ある場合のみ、相談を受けます。 その場合、不明点を明確にしてヒアリングの予約をして下さい。
  5. チェックシートについて、有効に活用されていないケースが多く見られます。内容を確認しないまま、ただチェックを入れただけの場合などが判明した場合は、ヒアリングを中止させて頂きますのでご注意下さい。
  6. ヒアリングは原則1回とします。記入方法などについて分からない箇所がある場合は、別紙に分からない箇所や内容を具体的にまとめたものを必ず持参してください。ただ漠然と「全体的に分からない」と持参されても答えられませんのでご了承下さい。また、そのような場合はヒアリングが進行しませんのでヒアリングを中止させて頂く場合があります。

☆.ヒアリングの予約は045-461-3895 調査課 新技術担当までお願いします。