鹿島港における取扱貨物量の推移・品種別取扱貨物量、常陸那珂港における取扱貨物量などのデータを掲載しています。
港の元気は暮しの元気(港の必要性)
世界経済のボーダレス化が進展する中、島国日本に住む私たちにとって港は必要不可欠な社会資本です。現在、食料の6割、エネルギー資源の9割をはじめ、近年では日用雑貨品の多くも海外に依存しており、その貿易量は11億トン(国民1人あたり8トン)に達しています。その貿易額の約8割、貿易量ではじつにその99.7%が港湾貨物となっています。まさに港湾はわが国の国際物流の拠点といえます。
開発前(昭和35年)と現在との比較
外国貿易貨物主要品目 港湾区域 入航船舶総トン数 取扱い貨物
【輸出・輸入】
【移出・移入】
【取扱貨物量】
取扱別構成 品種別構成 取扱貨物量の推移 品種別取扱貨物量の推移
【取扱貨物量】